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2012年11月の12件の記事

講談社ノベルス『少女不十分』

『この本を書くのに、10年かかった。』と、
何そのワクワクする煽り! な、西尾維新書き下ろし…ミステリ?

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アスキー・メディアワークス『パンチラバーズ ひもぱんフレンズ』

電撃20年祭で頒布されたイラスト海賊本。
ひもぱんを選んだ53人の絵師さんによる、限界ぶっちぎりな1冊。

多いな…ひもぱん陣……。

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富士見ファンタジア文庫『H+P―ひめぱら― 12』

真のボスが現れ、切腹で己の不明を詫びる恭太郎の走馬灯な日々。

という事で、例によってドラマガ編。
最終巻な展開は次へ持越し。

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富士見ファンタジア文庫『H+P―ひめぱら― 11』

二桁巻達成で、物語も佳境。
エロコメの佳境とは、つまり、修羅場です。

そういう事なんです。

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富士見ファンタジア文庫『H+P―ひめぱら― 10』

しばらく読んでないなと思っていたら、1年ほど積んでたか…。

いろいろ(前の巻のKENZEN内容を)思い出しつつ……ふぅ。
気を取り直して、二桁巻おめでとうございますな10冊目。

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MF文庫J『精霊使いの剣舞 8』

実に見事なπ/。レオノーラさんここで表紙なんかい。

という事で(どういう事で?)、エレメンタル・ファンタジー8冊目。
今回はバトル少な目のデート巻。幕間の短編集ちっくな一日。

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MF文庫J『精霊使いの剣舞 7』

誰だお前!? な表紙と思っていましたが、
6巻読んだ後だと、あー……そういう事か。と察しがついた彼女。

ファンタジーって本当にいいものですね。

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MF文庫J『精霊使いの剣舞 6』

志瑞祐さんのエレメンタル・ファンタジー、6冊目。
精霊剣舞祭予選・中編ですな。

魔王殺しの聖剣 vs 真実を貫く剣 の煽りが熱い!
(デモン・スレイヤー vs ヴォーパル・ソード)

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電撃文庫『世界の終わり、素晴らしき日々より 1』

期待の新作ということで、ちょいと良い評判を聞いたのと、
なんだか気になるタイトルだったので。

電撃大賞選考漏れだけど、編集さんの目に留まったパターンみたいですね。

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アスキー・メディアワークス『パンチラバーズ しまぱんフレンズ』

電撃文庫秋の祭典2012で頒布されたイラスト海賊本。
しまぱんを選んだ47人の絵師さんによる、限界ぶっちぎりな1冊。

ってか、パンチラ本も、ついに2分冊ですよ……。

しまぱんとひもぱんとどちらか選んで女の子を描く、
と言いつつ、両方選んでる人も結構いますけど、それはそれでアリ!

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11月からの気になるラノベリスト

そろそろ読書も手がかじかむ季節。

とはいえ、年末ラストスパートで積読崩しを計画的にやらないと……。

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電撃文庫『天使の3P!』

日本で有数の紳士力を誇る蒼山サグさんと、てぃんくるさんの
ロリポップ・コメディ、新シリーズ。

あれ、ロウきゅーぶは終わったんだっけ? と一瞬、戸惑いましたが、
そっちはそっちで続いてました。ちょっと違う毛色の話を書きたかったのかと。

…まぁ、その2人が組んで違う毛色も何もあったもんじゃないですが。

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