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2011年2月の13件の記事

ガガガ文庫『GJ部 4』

4コマ(ページ)小説、第一部完!

なんか第一部とかって括りなのか分かんないですが、
第二期決定!って書いてあったので、なおさら分かりません><
決定も何も5巻に続くのじゃって話なだけですけど。

いやー、ラノベで第二期ってつける発想は無かったわ…。
意外と新しいかもしれん。

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ガガガ文庫『GJ部 3』

4コマ(ページ)小説、秋編。

年上のおねーさんに可愛がられたり、
必殺技である「天然ボケ」で反撃に出たりの、ゆるラブコメ。

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MF文庫J『みにくいあひるの恋 4』

おとぎ話風思考実験作品。ここに完結!

みにくくて、それ故に純粋な恋の辿りつく先とは。

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MF文庫J『みにくいあひるの恋 3』

信じる者は救われない。でお馴染みの(?)日日日作品。
どんどん転がり落ちる3冊目。

いろんな人がのたうち回って絶望して、最後にちょっと良い目を見て。
それで、それでいいのかなぁ。

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ファミ通文庫『“文学少女”見習いの、卒業。』

単なる後日談でなく、それはもう渾身の横恋慕となった見習い編もついに最後!

このまま10巻くらい続いてもおかしくないと思っていたけれど、
ついに。ついにきてしまったか…。

菜乃の暴走と迷走の日々の終着点やいかに。

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講談社ノベルス『零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係』

人間シリーズ完結編!

ついに4冊目。最後だ……。終わってしまうのか……。
まー、なんだ。あれだな。

順番なんて関係なかったんや!!

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講談社ノベルス『零崎人識の人間関係 零崎双識との関係』

人間シリーズ完結編!

みんな大好きマインドレンデルさんが帰って来たよ!
と思ったら、人識君じゅうななさい……?

長髪でメガネでハサミ持ってるのに……?

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講談社ノベルス『零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係』

人間シリーズ完結編!

「この本を最終巻として読むときの読み方は」って、
4種類の読み方がありますよって意味だったのか!
さっぱり勘違いをしていた恥ずかしい。

最後を最後として紹介するより、最初を最初として紹介して欲しかったが、
まー、こまけえことはいいんだよ!

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講談社ノベルス『零崎人識の人間関係 匂宮出夢との関係』

人間シリーズ完結編!

4冊出るって話は本当だったんだな…。
西尾維新先生がやる気すぎるのか、講談社編集部が敏腕すぎるのか…。

最終巻として読む場合は、「戯言」→「伊織」→「双識」→「出夢」
だそうですが、あんまり気にせず読むよ!

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富士見ファンタジア文庫『生徒会の九重』

著者いわく『読んだ印象としてはシリアスに感じるかも』

“かも”というか、まー、シリアスです。
10巻で本編終わりだそうなので、クライマックス展開。

裏表紙あらすじの「だいたいあってる」っぷりに今気付いた。

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2月からの入手予定な新刊

いつものようにラノベの杜さんから。

センセーショナルな話は2月よりもむしろ4月以降だが、まずは目先の……。

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富士見ファンタジア文庫『生徒会の八方』

表紙も二周目が周り終えそうな感じで、
オープニングエンディングの本編(?)がいよいよシリアス……。

でもないか。いつも通りか。

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電撃文庫『キノの旅 14』

キノの秋、ということで10月の固定枠。

時雨沢先生の1年分の脳内旅行記ですな。
特別収録でPS2ゲームの特典小説も。

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