ファミ通文庫『鋼鉄の白兎騎士団 9』
伊藤ベン氏がポロッとこぼしちゃったことで判明。
ピンナップでいつも水浸しなのは確信犯だったのか。
あざといあざといとは思っていたけど、本当にあざとかったとは。
でも、どっちかって言うとあざといシチュエーションを、
面白がっていたのだから、別にいいのか。
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伊藤ベン氏がポロッとこぼしちゃったことで判明。
ピンナップでいつも水浸しなのは確信犯だったのか。
あざといあざといとは思っていたけど、本当にあざとかったとは。
でも、どっちかって言うとあざといシチュエーションを、
面白がっていたのだから、別にいいのか。
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C76の企業ブースで物販されてたFB公式同人誌(?)
夏コミ行けなかったが、なんとか入手。
ありがとうございます。ありがとうございます。
ファミ通文庫の看板作品絵師さんによるイラストだったり、
作家さんによる書き下ろしが入っていたり。
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水城正太郎氏の久々、富士見刊。
タイトルの間抜けさに釣られたのですが、
読んでみたら意外とガチな怪談モノ。
というか…実話…だと……?
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推しに推されたファミ通文庫の看板作品。
アニメは冬だそうで、カウントダウン刊行と言う感じかしら。
明久以外にもスポットの当たる短編集の2冊目。
ただ、ページ数的に中編1の掌編2って気も。
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平坂読氏の新シリーズ。
平坂さん信者であれば、これ以上興奮しようが無い、
と断言出来そうなこのタイトルが素敵!!
リア充も非リア充もターゲットにする平坂さんの本気を見た…。
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ノベライズ版ハヤテの第4弾は、
作家さんも絵師さんもわんさか呼んでの短編集。
…だと思って読み始めたら、なんじゃこりゃあ!?
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幻獣の住む地で、幻獣達の揉め事を納める調停員のお話。
相変わらずのゆるゆる掛け合い漫才シリーズ2巻。
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三上延氏の新シリーズ。いや、ファンタジーですよ。ファンタジー!
ダークバイオレッツからずっと現代ホラー?な感じだったのに……。
とはいえ、天空のアルカミレス的な超展開も有り得るので、
手に取ってみざるを得なかった。
しかも絵師さんが椎名優氏ということで、
久しぶりに椎名さんのドラゴンが見れるとか思えば!
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一本釣られたのは私だけではなかったようで、
夏コミでは抱き枕カバーが出て、ドラマCDの企画も進行。
新人さん作品としては破格の展開じゃあるまいか。
あえて釣られてみたら、同じ人がたくさん居たという意味で、
「俺妹」旋風を髣髴とさせますが、ニャル子さんはどこまで行くのか。
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まだ終わりまでに1冊残っているから、
大丈夫だろうと思って読んだら、……こ、これは。
「シリーズ最高潮」の煽りが憎い!
連続刊行で上下巻的な話かとも思ってたんですが、
それどころじゃなかった。
この展開を考えた藤原さんマジ鬼畜。知ってたけど!
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人間でない人間の形をした少女達の血を巡る戦いと、
性悪メガネの成長の物語ですメガネ。
でも言うほどメガネ特化してるかな、椋本夏夜さん?
4,5巻が連続刊行で佳境佳境と謳うもんだから、
てっきり5巻で完結なのかと勢い込んでみたら6巻が最後なんですね。
もう、「クライマックス」の煽りにどう接したらいいか分からないよ…。
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熱きハッタリに敵う者無し。
登場人物のハイテンションさに引っ張られ、笑うの泣くの忙しい。
それはいつもの事だけれど、先にこれだけは言っておきたい。
ゼンラーマンのマスクデザインコンテストは、血迷い過ぎだろう!
編集部もついに侵食汚染の目にあったんだな…。
コレは期待せざるを得ない。絵師さん頑張れ。超頑張れ。
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10巻に引き続き「いばら姫」の泡禍。
前後編の後編。
生き返る異端はこの際、どうでもいい。
傷口から広がるアレは…アレはホント無理です、勘弁してください……。
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