一迅社文庫『女帝・龍凰院麟音の初恋 3』
ジョルジュ師匠を旗印に、実践ネット用語辞典。
もとい。ドタバタラブコメディ、3巻。
急展開もテンプレのうち。
ってか、提供にジョルジュ氏を含めるのは良いが、
ドラえ○んの名を出すなどと、神をも恐れぬ所業…!
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ジョルジュ師匠を旗印に、実践ネット用語辞典。
もとい。ドタバタラブコメディ、3巻。
急展開もテンプレのうち。
ってか、提供にジョルジュ氏を含めるのは良いが、
ドラえ○んの名を出すなどと、神をも恐れぬ所業…!
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アニメ二期おめでとうという事で、Side Colorsの2巻。
つまりは短編集2冊目。
電撃文庫MAGAZINEで掲載されたホロ×ロレの短編2つと、
書き下ろしで駆け出しエーブさんの中編1つです。
コルは完全にハブられてますので、悪しからず。
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剣と魔法のファンタジィを書くんじゃあ! と息巻いて、
田口仙年堂氏が富士見進出。
ガーゴイルが終わってからもモリモリ仕事してますなー。
「相当面白い自信作」という帯に、ワクワクしておりました。
田口仙年堂流“フツー?の騎士団”の物語。
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画集とかドラマCDとか、いろいろメディアミックス盛んな6~7月だと気付いた。
8月に備えて貯えておかないといけないと言うのに…。
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妄想が暴走しまくる陰陽師ヒロインを見守る、
その発想は無かったコメディ。2冊目。
かなり間が空いたので、少々忘れ気味。
目次を見て、コミックとの関係はパラレルワールドっぽいと知る。
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これがアニメにならないなんて嘘だろう? というくらいに、
去年、旋風を巻き起こした作品ですが、なにやら劇場アニメになるらしい。
原作至上主義者の一人としてはどんな物になるのか、
まったく想像がつきません。
そんなメディアミックス盛んな中、本編の後日談。
というか、第二部的なものが始まります!
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ハッタリが全ての王子様が騙したり騙されたり。
それだけで、もう4巻ですよ。
メイドやらお姫様やらいろいろ見所があるなかで、
最後の最後に持ってくのが王子様というのが、毎巻すごい。
そう、今巻も!
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秋だか冬だかまだよく分かりませんがアニメ化決定おめでとー、
という事で帯がやたら豪華です。
冬期だとすると、非常に受験生に優しくない感じでなんという皮肉…。
とにもかくにも、これからこの波に乗って続々刊行されたりするのでしょう。
楽しみ。
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3巻で一段落のはずが、続巻決定で連載再開だそうで。
いや…短編集だからいつ終わってもおかしくは無いけど、
これ、このまま終わったら投げっぱもいいとこじゃあるまいか…。
いつも通りに怒ったり拗ねたり…ダリアン、恐ろしい娘っ!
とついでに、在らざるべき幻書に人生狂わされる人たちの物語。
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アニメとエ□ゲにもかなり高次元に親和しつつ、
何気に榊作品スターシステムな十二席委員会が楽しい実験シリーズ。
ラク…ラク…あのお姉ちゃん名前なんだっけ!? とか、
なんだか試されている気がして。
何でだか知らないけど、今までパシフィカだと思ってた…。
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追いついたー。隔月刊行ラスト。
未だにリバースの意味が分からない、学園リバースファンタジー。
でもようやく、お話が進み始めた感じになってまいりました。
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てっきりこれが2シリーズ目かと思ってたので、
『エル・ウィン』を出されて目からウロコ。
あれって、結構続いてたんですねぇ…。
という訳で、鏡貴也氏の3シリーズ目。第二巻。
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鏡貴也氏の新シリーズ。って、もう半年ほど前ですけど。
伝勇伝は今さら手を出せなさそうなので、
こっちに手を出してみました。
『ばけらの!』でのビビりっぷりに萌えたので。
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「ただの全裸には興味ありません」なんて平気で言えるようになるくらい、
全裸耐性が付く非常に稀有な本。
でもみんなもうちょっと全裸レジストした方が良いと思う。
世界を揺るがすシリアス路線にラブコメで真っ向対立という、
未曾有の超展開で幕を閉じたお話の後日談。
それでもバカなノリのお祭話。後夜祭です。
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表紙がアレでも、中身はいつもと変わりませんので安心。
でも第一部完、だそうです。
第一部的要素が一体何なのか分からない人も多い様な気がしますが、
キニシナイキニシナイ。
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回ってきたわけじゃないですが、↓ここから拾ってきました。
http://inouekenji.blog.shinobi.jp/Entry/23/
バトンというか、なんと言うかですが。
Qの人は誰なんだろ? 作った人か?
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MFJにまで進出の杉井光氏。
こんだけ書いておいて、まだ新シリーズとかノリノリですな。
しかして、作風はガラッと代わって西洋ファンタジー。
でもなんか、すごい趣味さ加減が滲んでて楽しそう。
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“バカナオありがと死んじゃえ!”
ナオに対して読み終わったら何か一言言ってやらねばと、
ずっと言葉を探してたんですが、千晶が代弁してくれました。
恋と音楽と革命が織りなす物語、完結編。
こっちもいろいろ考えましたが、この煽りが一番良いなぁ。
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音楽の小説を書けば、買ったCD全部経費で落とせるんじゃね?
という動機から生まれたとか生まれないとか。
素直になれない学生さんが、思いを言葉に出せないあまり、
音楽で伝えてみんとする物語。
どいつもこいつも、不器用すぎる…。
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言葉では伝えられない思いを、“音楽”で伝える。
そんな“芸術音楽”原理主義な青春小説。
2巻からは幼馴染みちゃんも、先輩ちゃんも勝負に出て来て、
真冬が大ピンチなのです。
…ナオはノーテンキなんだがなぁ。
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去年末に最終巻が出て、ラノサイ杯で猛威を振るった、
杉井光氏の王道バンド青春小説。
天才ピアノ少女ちゃんと、ヘタレ音楽評論野郎のボーイミーツガール。
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ヘロディオン編というか海外旅行編というか。
そんな感じの最終巻。
ついにヘロデ王との決戦です。
セレブの心で、ボッコボコにしてやんよ!
といういつものノリです。
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作家さんに作品の成り立ち、思い入れ、裏話などを聞いてみようという
よく訓練されたラノベっ子が集うイベントに参加してきました。
今までは夏と冬のお祭りの日発行のイベントレポを見る程度だったのですが、
いい加減、自分もそれなりに訓練されておるのではないかと思い、初参加です。
その辺の興味深い内容に関しては、めっちゃメモってた人もいたし、
主催が夏コミでイベントレポを書いてくれるはずなので、そっちを見てもらうとして、
これよりは単に感想と言う事で。
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ガンガンONLINEで連載されていた小説、初単行本化です。
待ってました!
ガンガンONLINEの小説は面白そうだと、注目してたんですが、
あの閲覧ウィンドウ見辛過ぎる…。
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